真野学舎の駐車場は泥濘ますので職員の車の前に停めてください。特に雨の時などはご注意ください。
お知らせ
2020年9月から2021年2月までの当児童クラブへの保護者評価を実施します。明日には両学舎で配布されます。無記名です。結果は整理して公表します。中間評価と項目は比較するため一致させています。3月9日(火)までにご提出ください。
評価は次年度に向けて参考にさせていただきます。次年度児童数が両学舎2倍になりますので集団作りが大切になります。今年は次の項目を子どもたちに示していました。その方向で豊かな心を育みたいと思います。
① すこし我慢。まずは宿題。1時間は学べるように頑張りましょう。
② 正直でいましょう。そして友達を大切に仲良くしましょう。
③ 弱いものいじめや仲間外れは絶対にしません。
仰木の里学舎の様子です。そして真野学舎近くからみた比良山です。


テレビ「人生の楽園」で紹介されていた浦農園に3月に訪問してきます。電話連絡で日程等調整しました。東京に私用があるのでその際に訪問してきます。浦氏指定のレストランで学生時代の友人も一緒に浦氏と食事もしてきます。フランス野菜の栽培を教わってきますがラインで指導してもらうつもりです。かなりハードルが高そうなのでまずは子どもでもできる簡単なフランス野菜をと教わってきます。うまくいけるかな・・・・。仰木の里学舎専用農地で試します。
追記 東京からコロナでまだ危ないと連絡が来ました。様子を見ます。

書道指導できる先生を探していましたが、現在、すでに指導員で入って頂いている先生のなかに社会人に書写指導(教える有資格者)している先生がおられました。月に1回か2回バンビーニの杜の子どものために指導していただくようにお願いしましたところ快諾していただきました。詳細は後日に伝えます。もちろん特別な経費は必要ありませんが鉛筆や筆などは学校で買いそろえたものを使うことになるかと思います。
次年度、音楽の先生に指導員で入って頂くことになると思います。さらに国語の先生にも。昨日、今日で話が進みました。小学校の教育課程で図工、音楽などの実技教科の時間数が減っています。やむをえないことだと受け止めていますがこれで良いのかという思いもあります。それと国語あっての英語という思いもあります。
昨日の写真です。後ろに子ども一人隠れています。子どものカメラ遊びでした。

次年度、真野、仰木の里で英語を年間何時間のレッスンにするか?学校の授業英語とどうリンクするかの相談をしました。
比良山の雲行きがおかしいと思っていたら案の定降雪になりました。明日の朝は凍てつくかもしれません。気を付けて登校してください。





日本人は世界のどこに行っても日本人。
南米ギアナ高地に落差約1000メートルの滝があります。そこを訪れた際に付近の掘立て小屋の食堂で夕食を村人に混じってとっていると何人だと度々聞いてくるのでハポン(日本)と応じました。そうするとその場にいた村人(30人はいたように思いましたが)が食事を止めて一斉に立ち上がって我々に敬意の拍手を送りだしてくれました。
当時(1980年代)その滝の岸壁を登攀しようとヨーロッパ、アメリカなど世界各国から登山チームが来ていたらしいのですが、登攀に成功したチームは一か国のみ、それが日本だということでした。その地では日本人は凄いということになっていました。
昨日は建国記念の日でした。国旗を掲揚しました。子ども達も将来世界のどこかでそのような経験をきっとするでしょうしそのことで日本を意識するようにもなるでしょう。

真野学舎の駐車場はお迎えの際に職員の車の前に車を停めて頂いて結構です。

昨日、2家族の方が真野学舎を見学に来てくださいました。おひとりはすでに入所の申込をされている方でしたが、他のおひとりは説明会のあと、その場で申込書を出されました。真野学舎もすでに予定数を超えていましたので募集を終えさせていただきます。ありがとうございました。
4月に新しく通所してくるお子さんも英語のレッスンを興味ぶかそうに見学していました。次年度、Y先生には仰木の里学舎にもレッスンに行っていただく予定です。

