今週の土曜日、両学舎1,2年生は琵琶湖博物館の見学です。

今週の土曜日、両学舎1,2年生は琵琶湖博物館の見学です。

ここを整備するとしたら活動・維持には保育周辺業務(活動時の安全確保等)が不定期に発生することが考えられます。具体的にその内容が明確になれば保護者の皆さんに兼業・副業を呼びかけたいと思います。
本日の活動の様子は明日にアップします。


セミナーハウスの候補地では6月夜に蛍が無数に飛び交います。そして敷地に畑地もあります。小川もあります。いろいろな側面で活用できる可能性があります。ただ維持費などが負担になります。でもそれを支える児童クラブの母数が増えれば解消できるでのではないかと思います。校区外の地に分所(セミナーハウス)を設けることに特段問題はないということでした。

安全確保(見守り)スタッフに4名の保護者の方に申請していただきました。勤務条件や賃金の件については労働基準監督署の監督官の方に直接相談しコンプライアンスを確保しました。税のことについては顧問の税理士事務所さんに指導いただきました。労災については加入ができないので児童クラブのスポーツ保険を掛けました。今月31日の校舎外活動から都合のつく方にご協力をお願いすることになります。
令和7年度6・7月の案内が配布されます。5,6年算数は5年と6年に分離されます。6年は木曜日に移動します。
先週の5,6年算数教室の様子です。各学年の各教科の問題も両学舎に揃えています。子どもが自学自習でしっかりと活用できるようにしています。

仰木の里学舎にもう一台モニター(見守り)カメラを取りつけりることにしました。家電会社から商品を取り寄せると連絡がありました。月末までに設置できるようです。
両学舎間を双方向のパソコンで重層的につなぎ多面的に活用することは今の備品レベル(パソコン)でもできるようだとシニアスタッフ間で話題になっていました。レッスンも業務の会議もなんでもかんでもすべて・・・。DX化第一歩!かな。夏休みまで待たなくともできるかな?

団体(学校や福祉施設等)で平日に滋賀の日をつかっていった場合も万博入場は子どもは無料になる。学校も欠席扱いにならない。検討してみる価値はありますね。

小学校の段階で子どもの英語力に大きな差がある。高い子は個別に頑張ってもらうケースではあるがとりあえずは環境を整えよう。意欲のある子に機会を提供しておこう。強制はないが使える子がいればどんどん利用していけばよいだろう。意欲をおさえる必要はない。2学期までには整備をしたい。
専用車が活躍しだしました。下校送迎のみならず体験学習下見、延長時間学習での子どもの移動や道具の搬送など多岐にわたり活用しています。ドライバーは運動神経の高い先生を主にあてています・・・。


子ども達が楽しみにしている時間の一つです。今日はスタッフの先生からの大阪万博土産のお菓子が出ました。
