外国の文化に触れることは日本の文化に気づくことでもあります。大きく関心を広げてほしいですね。

外国の文化に触れることは日本の文化に気づくことでもあります。大きく関心を広げてほしいですね。

英語レッスン 異年齢で学校も異なる集団の子どもたちですので学校や塾とは異なる英語を工夫して考えていただいています。先生は小中生や高校生にも指導なさっているベテランの先生ですから成り立っているのだと思います。明日は仰木の里でハロウィンです。
レゴブロックの作品です。子どものリクエストでした。男の子ですね・・・。
夏休みの絵画コンクールで入賞、ジュースをゲット、おめでとう(保護者の同意得ています)。
妹の誕生日に手渡す作品を作りました(真野)。宿題に取り組んでいます(仰木の里)。





指導員の先生が家にあったものを寄贈してくださいました。群がって遊んでいました。真野は英語レッスン、子供は楽しい英語に入り込んでいました。仰木の里は体育の先生が来られました。上手になったところを見せようとしたのか先生の前で側転を繰り返していました。
子供が言われなくても次は何をするかを掴んできたようで全体の流れがスムーズになってきています。



1年半お世話になったバスの運転手さんが代わられます。今日が最後と昨日に子供は知りました。短時間で準備を仕上げてお礼の気持ちを伝えました(真野)。
百人一首に挑戦する子供が出てきたようです。両学舎に備えておいてよかった(仰木の里)。


上手に遊ぶようになってきました。上級生がお面を被って鬼ごっこ、下級生の面倒をみることが出来ていました。今はやりの髪型(大学生が言ってましたが)の子どももいました。勉強も1Hは我慢をして取り組めました。宿題は大丈夫!?




漫画を読みながら宿題チェックの順番をゆっくりと待っています(仰木の里)。
宿題がすむと早速に鬼ごっこをはじめました(真野)。
学舎の構造の違いも子供の生活に変化をあたえているかな・・・。
※ 明日、ダンスが午前10時ごろからになります。先生が午後は所要のためおられません。卓球レッスンはいつも通りにあります。連絡不徹底で申し訳ありません。


今日の真野のレッスンではハローウインを教えてもらいました。映像をみて怖いと言う子供もいました。英語嫌いの子供をつくらないように楽しいレッスンを常に心がけて子どもに向かっていただいています。学校や塾の目指すものとは異なります。

両学舎に指導に入ってもらっている発達心理学専門の先生がボソッとつぶやいておられました。仰木の里の子どもはのびのびしている、真野の子はアクティブ(元気!)と。そうかもしれないなと新たな小さな発見でした。毎日子どもと接していると変化を見落としがちです。
頂いた絵本です。造形大の学生はさすがですね。子どもが自然と芸術系の文化になじんでくれるとありがたいですね。真野学舎にまずおいてみます。




