午前中は学習のあと真野小学校のグランドで鬼ごっこ。午後から卓球と創作ダンスの練習にとりかかる打合せなど。卓球は子ども同士のラリーができるように、ダンスは次の発表に向けてと子ども達は意欲的でした。


午前中は学習のあと真野小学校のグランドで鬼ごっこ。午後から卓球と創作ダンスの練習にとりかかる打合せなど。卓球は子ども同士のラリーができるように、ダンスは次の発表に向けてと子ども達は意欲的でした。


仰木の里では絵馬を作成。真野では英語のレッスン。




真野では漢字検定試験にむけての学習です。チェックテストの前に白板を使って子どもが先生に正誤の確認をしていました。仰木の里では宿題や自主学習を終えた後の自由時間でジェスチャーゲームを楽しんでいる子どもの姿がありました。


朝からダンス発表の練習です。茶会で普段と違う雰囲気を味わいます。図工もしました。将棋もしだしました。盛りだくさんの1日でした。







子ども手製の双六ゲーム(仰木の里)

学習の後、真野ではプレ茶道体験。仰木の里では百人一首。

3枚以上写真が入らなくなりましたので。距離を保って踊ってもコロナ感染症対策ではもうすこし検討の余地ありかなと。

地域のお医者さんのお家から頂きました。ちょと学舎に緑が欲しいなと思っていたところでした。うれしいですね。ありがとうございました。

土曜保育は充実の1日でした。ダンスではファイスカバー、マスクを試みましたが踊りではうまくいきませんでした。とりあえずソシャールデスタンスで練習しました。仰木の里学舎は充実した公園が近くに複数あり真野学舎の子は大喜びでした。


まず仰木の里で茶道体験を実施しました。低学年も徐々に真剣な表情に変わりました。上級生はさすがでした。茶道の道具の準備から指導も含めてすべてボランティアで実施していただいています。28日は真野で行い1月5日は新年の茶会となります。真野では漢字練習で過日の漢字実力テストの復習に時間をあてました。


