両学舎40名(計80名)で出発です。かつて通所していた児童の弟さんや妹さんが来てくれています。嬉しいですね。そして昔に教えたことのある生徒のお子さんばかりでなくお孫さんもいたりして多くの指導員が教員OB・OGならではの風景です。

両学舎40名(計80名)で出発です。かつて通所していた児童の弟さんや妹さんが来てくれています。嬉しいですね。そして昔に教えたことのある生徒のお子さんばかりでなくお孫さんもいたりして多くの指導員が教員OB・OGならではの風景です。

真野学舎の前に 株)リーワックスさんの社屋が建ちました。工事の前や開業日にわざわざ会社の方がご挨拶に来られました。挨拶は会社の品格を示すような印象を受けました。BamBiniの杜は開所直前まで工事がずれ込みどたばたとして挨拶にまで気が回らなかったような記憶があります。
そのリーフワークさんからカルタをいただきました。地域貢献事業として取り組まれているとのことでした。両学舎で使わせていただきます。

今日の美術教室はブラバン制作でした。希望者が増えています。大歓迎です。

滋賀県教育会の会長さんにも学習支援で協力をいただいています。次年度も両学舎の所長さんは引き続きOB・OGの先生にしていただけます。真野学舎では低学年の子どもが多くなるので小学校のOG先生に学習時間を中心に週4日来てきていただくことになりました。他のOB・OG先生にも引き続き助けていただきます。皆さんアクテイブシニアです。中堅の年代の先生や学生さんにも一層協力をいただきます。そして保護者の皆さんの兼業アシストも進めます。

この時期は別れと新しい出会いが交錯します。大学生の先生が3名卒業です。小学校や保育園の先生等に4月1日よりそれぞれ赴任します。長い教職生活が始まります。4年間来られた大学生の先生も今日が最後です。本人の希望で朝7時半から出勤し子どもとの触れ合いに向き合っていました。

真野学舎は過去最大の児童数になりますのでBOXを増設しました。今日工事していただきました。まだまだ準備することがたくさんあります。1年目18名で開所しましたが7年目は両学舎計80人でスタートすることになります。次年度に向けて新企画も並行して進めています。保護者のニーズをしっかりと掴んでいきたいと思います。

本の入れ替えです。早速読み始めていました。『定番の大縄跳び』も新しく購入しました。早速に仰木の里学舎では大縄跳びで遊んでいました。


バンビーニの杜開設以来6年間通った子ども達をミシガンに卒所記念で乗船させました。食事をたっぷりいただいた後で音楽鑑賞、そして船上デッキから比叡山を眺めました。

年度末はあわただしいです。明日の弁当注文がありました。家からご飯を持ってくればおかず〔冷凍〕だけを購入することもできます。経済的です。
本がどんどん送られてきます。6年間ほとんど寄贈本でしたが今回はかなり買い込んでいます。
4月から両学舎定員一杯になるのでカプラもレゴも新たに追加することにしました。
仰木の里学舎は今日は京都の鉄道博物館に行きました。真野も次年度行くことになると思います。
今日、算数教室も英語教室もありました。
あわただしい1日でしたが無事に終わりました。



次年度に向けて児童向けの本も新たに購入しだしています。
