工業系の修士の先生に宿題チェック表のDX化をお願いしました。宿題のチェックをスタッフが共有して子どものチェック逃れをなくすことも一つの狙いです。まず真野で試行して問題点をクリアーしたのちに仰木の里でも導入します。

工業系の修士の先生に宿題チェック表のDX化をお願いしました。宿題のチェックをスタッフが共有して子どものチェック逃れをなくすことも一つの狙いです。まず真野で試行して問題点をクリアーしたのちに仰木の里でも導入します。

外遊びの写真です。子どもは元気です。卓球の時には冷房をかけていました。

真野学舎でダンスのレッスン。卓球もありました。外遊びもありました。

学級閉鎖の子どもも健康上問題なければ朝から預かります。しっかりと学習をしたあとにダンスなどで楽しんでいました。

仰木の里学舎の様子です。すっかり12月になっています。なかなかの力作です。

今日もいつもどおりの土曜保育でした。ややマンネリ化しているので、体育関係は発展的に残して土曜日の学習支援では次年度、新たなチャレンジをしてみたいですね。
29日の英語レッスンのようすです。好奇心いっぱいの表情をしていました。

約4年通所してくれた一期生の一人が今日、退所しました。おわかれの感傷を吹き飛ばさんばかりの激しいドッジボール大会?になりました。長い間通ってくれてありがとう。BamBiniの杜の心をつくってくれた子どもでした。

大学生も一人加わりました。塾の講師の経験もある大学生なので宿題支援でも活躍してくれると思います。
保育、事務全般でDX化と効率化を推進。保育の充実とスタッフの労働条件改善。

今日は仰木の里で合同保育でした。不憫な思いをさせてしまったと思っていますが子どもたちの元気な様子をみて一安心でした。
