両学舎、漢字検定を受ける子どもが思ったより多くなりました。うれしいことですが公益法人日本漢字能力検定協会の主催なので検定料を安くしてほしいとお願いもできませんので今後の課題として知恵を絞らないといけないな・・・
仰木の里学舎の子ども達です。目標の級に向かって学習です。


両学舎、漢字検定を受ける子どもが思ったより多くなりました。うれしいことですが公益法人日本漢字能力検定協会の主催なので検定料を安くしてほしいとお願いもできませんので今後の課題として知恵を絞らないといけないな・・・
仰木の里学舎の子ども達です。目標の級に向かって学習です。


2月14日に実施。子ども達には少し挑戦させたいのでやや上の級での受検を勧めています。まだ1か月ありますから本格的に追い込みたいですね。結果の如何にかかわらず良い経験になると思います。でも目標は全員突破です。仰木の里学舎では本会場での受検の経験があるというお話も聞きました。明日、仰木の里学舎の様子もアップします。


午前中は学習のあと真野小学校のグランドで鬼ごっこ。午後から卓球と創作ダンスの練習にとりかかる打合せなど。卓球は子ども同士のラリーができるように、ダンスは次の発表に向けてと子ども達は意欲的でした。


仰木の里では絵馬を作成。真野では英語のレッスン。




真野では漢字検定試験にむけての学習です。チェックテストの前に白板を使って子どもが先生に正誤の確認をしていました。仰木の里では宿題や自主学習を終えた後の自由時間でジェスチャーゲームを楽しんでいる子どもの姿がありました。


朝からダンス発表の練習です。茶会で普段と違う雰囲気を味わいます。図工もしました。将棋もしだしました。盛りだくさんの1日でした。







子ども手製の双六ゲーム(仰木の里)

学習の後、真野ではプレ茶道体験。仰木の里では百人一首。

3枚以上写真が入らなくなりましたので。距離を保って踊ってもコロナ感染症対策ではもうすこし検討の余地ありかなと。
