親が迎えに来られても暫く待ってもらい黙々と宿題を仕上げていました。
算数検定の申込が届いています。上の級に自分の意志でチャレンジする子どももいます。今日は高校の数学の先生にも来ていただいたので昔(今も残っていますが)みたいな私立文系3教科(国社英)なんて世界はこの子たちの時代にはなくなるかもなどと話していました。検定試験を受けなくても過去問で実力を把握できますから任意で受検の有無を決めてください。


親が迎えに来られても暫く待ってもらい黙々と宿題を仕上げていました。
算数検定の申込が届いています。上の級に自分の意志でチャレンジする子どももいます。今日は高校の数学の先生にも来ていただいたので昔(今も残っていますが)みたいな私立文系3教科(国社英)なんて世界はこの子たちの時代にはなくなるかもなどと話していました。検定試験を受けなくても過去問で実力を把握できますから任意で受検の有無を決めてください。


種子からなんて今時、農家でも珍しいですよと感心されました。これからは毎日水やりの作業を子どもたちがします。

2045年といえば今のBamBiniの杜の子ども達が年齢的に壮年期に入っています。その時(シンギュラリティ)、社会に根底的な変化が来るといわれています。そしてそれに応じるためSTEM教育が進められています。Sは科学、Tは技術、Eは工学、Mは数学です。Eの英語を含む語学力やAの芸術もさらに大切になります。初等教育でもきっとそうなっていくと思います。その大きな流れを意識して子ども達を見守りたいと思います。


仰木の里学舎 レゴのレベルが上がっています。
真野学舎 一足先に算数検定模擬試験 試験の受け方を基礎から指導をされていました。仰木もほどなく始まります。
7月18日に向けてスタートです。模擬試験でも実力はわかります。頑張りましょう!


仰木の里学舎 好きな野菜の種を選んで蒔きました。
真野学舎 算数検定に向けて筆算の指導。レゴで家を作りました(先週)。紹介が遅れました。

宿題支援プラス国語と算数の学習に力を入れています。今の子ども達には将来、理系、文系の区別がなくなるかもしれません。将棋にも関心を持ってほしいですね。



仰木の里では子どもが集まって先生と相談していました。真野では班ごとに相談をして種子を決めていました。どちらも真剣に取り組んでいました。


自由時間で作ったようです。事務の卓上に置いてありました。宿題とレッスンで時間が大変取りにくいのですが、外遊びの時間をどこでどうとれるか検討してみたいと思います。

