学習の後、公園へ。午後からは卓球、ダンス、創作、ドミノ、ウノ、ゲーム等 折鶴の発展形?マッチョ鶴だそうです。
活動ギャラリー
2045年といえば今のBamBiniの杜の子ども達が年齢的に壮年期に入っています。その時(シンギュラリティ)、社会に根底的な変化が来るといわれています。そしてそれに応じるためSTEM教育が進められています。Sは科学、Tは技術、Eは工学、Mは数学です。Eの英語を含む語学力やAの芸術もさらに大切になります。初等教育でもきっとそうなっていくと思います。その大きな流れを意識して子ども達を見守りたいと思います。


仰木の里学舎 レゴのレベルが上がっています。
真野学舎 一足先に算数検定模擬試験 試験の受け方を基礎から指導をされていました。仰木もほどなく始まります。
7月18日に向けてスタートです。模擬試験でも実力はわかります。頑張りましょう!


仰木の里学舎 好きな野菜の種を選んで蒔きました。
真野学舎 算数検定に向けて筆算の指導。レゴで家を作りました(先週)。紹介が遅れました。

宿題支援プラス国語と算数の学習に力を入れています。今の子ども達には将来、理系、文系の区別がなくなるかもしれません。将棋にも関心を持ってほしいですね。



仰木の里では子どもが集まって先生と相談していました。真野では班ごとに相談をして種子を決めていました。どちらも真剣に取り組んでいました。


自由時間で作ったようです。事務の卓上に置いてありました。宿題とレッスンで時間が大変取りにくいのですが、外遊びの時間をどこでどうとれるか検討してみたいと思います。


ホームページにアップしてほしいと子どもからリクエストがありました。一面競争、他面協力で今後も切磋琢磨してほしいですね。

真野学舎の近くにたくさんの遊具が設置された公園が出来ました。仰木の里学舎の近隣の公園とは趣が異なりました。両学舎の子どもにたっぷり経験させたいエリアです。


仰木の里学舎では読み聞かせでした。熱心に聞き入っていました。









