学習・ダンス・卓球の恒例のコースでした。ゲームもしていました。
卓球が子どもの技能が高まってきたので時々になりますが教員OBのなかで卓球の神様みたいな評判の人にきてもらおうかという相談を指導員の先生と話しました。まだ『かな?』というレベルの話です。

学習・ダンス・卓球の恒例のコースでした。ゲームもしていました。
卓球が子どもの技能が高まってきたので時々になりますが教員OBのなかで卓球の神様みたいな評判の人にきてもらおうかという相談を指導員の先生と話しました。まだ『かな?』というレベルの話です。

日々クラブの動きが並行して流れています。佐川美術館、かわらミュウジアムそして低学年、高学年算数さらにサマーイングリッシュ等など。信楽の陶器体験の狸も両学舎に届きました。夏季特別保育行事に学舎学年ごとにバランスをとりながら在籍児童も参加させるようにしました。次年度の夏季特別保育に向けて様々な情報やスミレーションを試行しています。


児童クラブにも同様の問題がありえるがより専門的に対応する手立てを迅速に進める必要性を感じています。

器械運動に拘らず球技の指導へと範囲を広げました。子どもの動きが溌溂としだしました。

誰がつくってくれたのだろうか?子どもがBamBiniの杜に誇らしげな気持ちを持ってくれるようなクラブにしてみたいですね。

今日は弁護士先生のお話でした。たくさんの資料を準備しておられましたが45分でお願いと申してありましたので時間の配分でご苦労いただきました。

美術鑑賞の後で場所を移動し風鈴の絵付けをしました。



美術教室の様子です。

今週の夏季特別保育コースは『美術。未来の芸術家』コースです。真野学舎の3年生がMIHOミュウジアムに同行します。本物に触れさせる体験が大切です。佐川美術館は仰木の里学舎3年生が同行します。豊かな感性を養う機会になれば良いですね。この子どもたちの中から未来の芸術家が生まれるかもしれません。
下の粘土作品はセミナーハウスで子どもが作ったものです。MIHOミュウジアム入口です。


児童クラブの運営に有料AIを導入します。対費用効果は抜群です。指導員のシフト表は個々の条件をいれてAIに食わせれば数秒ででてくるようです。まだ無料AIなので試行錯誤中で十分なものはできていませんが。保育計画も条件をどんどんいれてAIに食わせれば立派なものが直ちに作成できます。時間のかかる面倒臭い作業はAIにまかせてコアの条件や注文に力をいれて業務を推進します。AIを活用すれば運営費がものすごく節約できそうです。インフレに抗することが可能になりそうです。
2027年度の保育料は今年度と同額に据え置きます。第一子3万円 第2子2.5万円 第3子2万円