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準備

真野と仰木の里の畑の準備です。とりあえずジャガイモを多品種(8)少量生産で栽培します。子どもにそれぞれ選ばせて可能な範囲で世話をさせます。八朔を50個余り採ってきました。一人2つを選ばせ食する期間を1か月と2か月後にしてみればどうかと話してみたいと思います。甘味に違いがでるそうです。

より総合的な保育へ

今、大学生の皆さんが保育を手伝ってくれています。来春、美術関係の学生さんにも加わってもらえたらよいのになと考えていましたが、大学の先生や小学校の校長先生の協力もあって実現する可能性が出てきました。教職希望の学生です。来週、施設の見学に来てくれます。活動がより総合的になれればよいですね。

漢字のはらい、はねの指導です。さすがはと思ってみていました。

将棋!この勝負どちらが勝ったのかな?大人も油断をしていると痛い目にあいます。

英語のレッスン

来年度の英語の進め方を相談しました。電子黒板の代わりにパソコンをYOUTUBE専用デスプレイつないでソフト活用の方向で準備を進めることにしました。

授業の前に子どもが前にでて始まりの挨拶を英語でしています。

 

仰木の里学舎の子どもたち

両学舎、漢字検定を受ける子どもが思ったより多くなりました。うれしいことですが公益法人日本漢字能力検定協会の主催なので検定料を安くしてほしいとお願いもできませんので今後の課題として知恵を絞らないといけないな・・・

仰木の里学舎の子ども達です。目標の級に向かって学習です。

漢検

2月14日に実施。子ども達には少し挑戦させたいのでやや上の級での受検を勧めています。まだ1か月ありますから本格的に追い込みたいですね。結果の如何にかかわらず良い経験になると思います。でも目標は全員突破です。仰木の里学舎では本会場での受検の経験があるというお話も聞きました。明日、仰木の里学舎の様子もアップします。

新しい創作ダンス

午前中は学習のあと真野小学校のグランドで鬼ごっこ。午後から卓球と創作ダンスの練習にとりかかる打合せなど。卓球は子ども同士のラリーができるように、ダンスは次の発表に向けてと子ども達は意欲的でした。

漢検にむけて

真野では漢字検定試験にむけての学習です。チェックテストの前に白板を使って子どもが先生に正誤の確認をしていました。仰木の里では宿題や自主学習を終えた後の自由時間でジェスチャーゲームを楽しんでいる子どもの姿がありました。

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