子ども手製の双六ゲーム(仰木の里)

子ども手製の双六ゲーム(仰木の里)

両学舎、7時30分より開所します。真野学舎は現時点で申請は出ていません。

学習の後、真野ではプレ茶道体験。仰木の里では百人一首。

3枚以上写真が入らなくなりましたので。距離を保って踊ってもコロナ感染症対策ではもうすこし検討の余地ありかなと。

地域のお医者さんのお家から頂きました。ちょと学舎に緑が欲しいなと思っていたところでした。うれしいですね。ありがとうございました。

土曜保育は充実の1日でした。ダンスではファイスカバー、マスクを試みましたが踊りではうまくいきませんでした。とりあえずソシャールデスタンスで練習しました。仰木の里学舎は充実した公園が近くに複数あり真野学舎の子は大喜びでした。


まず仰木の里で茶道体験を実施しました。低学年も徐々に真剣な表情に変わりました。上級生はさすがでした。茶道の道具の準備から指導も含めてすべてボランティアで実施していただいています。28日は真野で行い1月5日は新年の茶会となります。真野では漢字練習で過日の漢字実力テストの復習に時間をあてました。



明日、茶道体験です。その時に使う掛け軸を作成しました(仰木の里)。子どもが読み聞かせをしました(真野)。楽しい昼食、デリバリーも出来ます。



体育の宿題で縄跳びを連続140回跳んでいました(仰木の里)。発達心理学専門の先生に久しぶりに来ていただきました。電車ごっこに夢中になって遊んでいました(真野)。


真野学舎で当児童クラブの準備した問題で子どもの漢字実力を把握してみました。静かに30分余真剣に受けていました。良書の読み聞かせを仰木の里学舎で企画していただいています。両学舎でどちらも深めて国語力のアップになればと思っています。

コロナ第3波が懸念されています。ここ2か月余毎日の除菌清掃以外に子どもが来所する前の時間に毎週1回椅子を上げ机を移動し消毒液を使って隅々まで拭き作業をしています。

